木科雄登 JGP横浜2016 フリー演技 (解説:英語)

木科雄登 JGP横浜2016

2016年ジュニアグランプリシリーズ第3戦、神奈川県横浜市の新横浜スケートセンターで開催された「JGP横浜2016(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Yokohama 2016)」、日本代表-木科雄登(Yuto KISHINA) のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2016年9月10日
曲名:ピョートル・チャイコフスキー 「ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品35」 (Violin Concerto in D major, op.35 by Peter Ilyich Tchaikovsky)
技術点:54.13
構成点:59.86
減点:1.00
合計:112.99

Tchaikovsky: Violin Concerto, Op. 35 – Sibelius: Violin Concerto, Op. 47
Itzhak Perlman, Erich Leinsdorf, Boston Symphony Orchestra

『木科雄登 JGP横浜2016 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (6件)

  • 1
    リンゴ  2016/09/10(土) 20:56:40  ID:8d8477b5e

    短髪だった昨年はこんなヒラヒラが似合う選手だとは思いませんでした。
    このぐらいの年の子は一年でぐっと変わりますね。
    スケーティングも昨年より良くなってるし、
    今後は3Aと4回転を入れて世界で戦える選手に成長してほしいです。
    がんばれ~。

  • 2
    ぽん  2016/09/10(土) 21:23:45  ID:5b8589962

    大人っぽくなりましたね。3Aや四回転を入れられるようになるとさらに面白くなりそうです。

  • 3
    Da Capo  2016/09/10(土) 23:36:56  ID:462da8952

    ちょいちょい 色々と惜しかった場面がありましたね…本人もちょっと納得いっていない様子。
    持てる力の全てを発揮するのが いかに難しいか、ジュニア選手を見ていると 特に感じます。
    ミスに気を取られてしまったのか スタミナの問題なのか、SPの方が 大きく演技できていたように思いましたが…それでも昨季と比べたら 格段の進化、これを経験にして更に上を目指して欲しいです。頑張って磨いたというスケーティングと癖のないジャンプは、見ていて気持ちが良いですね。
    しかし、彼が こんな衣装が似合う美少年に成長するなんて、1年前には想像もできなかったなァ。。。そこは、すご~く嬉しい誤算(^^;

  • 4
    鯛焼き君。  2016/09/11(日) 06:35:11  ID:9aa6d64ab

    残念そうな表情でしたね。ただスケーティングはやはり上手いので、体力と筋力がついて来ればジャンプは安定すると思う。
    日本男子は20歳過ぎてから伸びる選手が沢山いるので、今後長い目で成長を見守っていきたい所ですね。

  • 5
    k  2016/09/11(日) 15:32:32  ID:72ba887f1

    軸がしっかりした綺麗なジャンプとスピンで、ジュニア初戦としたら上出来だと思うけど、ファイナルの表彰台が目標だと。だからこそ、あの悔しそうな顔なのですね。
    チャ・ジュンファンという同世代のすごい選手が出てきたことで、うかうかしてられないという、男子の恐ろしい勢力図。上には上がいますね。
    オーサ―のところで基礎からみっちり鍛えられている選手に対抗していくには、それに負けない質の高いトレーニングで、体づくりや表現の面でも上を見据えてやっていかないと。
    羽生君、昌磨君に続くジュニアが、今跳びぬけた選手がいない中、急いで成長してもらいたい一人です。

  • 6
    ゴロゴロ  2016/09/14(水) 16:15:48  ID:17d28c9a7

    スケーティングがスピード感あり上手くてジャンプも癖が無くキレイで顔も良い。眼がモノを言う。これからが楽しみだ。