ステファン・ランビエール バンクーバーオリンピック ショート演技 (解説:アメリカ英語)

ステファン・ランビエール バンクーバーオリンピック 

2010年カナダのバンクーバーで開催されたバンクーバーオリンピック、スイス代表-ステファン・ランビエール(Stephane Lambiel)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2010年2月16日
曲名:ジョアキーノ・ロッシーニ 歌劇「ウィリアム・テル」序曲 (Guillaume Tell by Gioachino Rossini)
技術点:41.48
構成点:43.15
合計:84.63

B004HWXUOKApollo Symphony Orchestra – Klassische Musik / Romantik – 04
Various Artists

カナダ・バンクーバー開催、第21回冬季オリンピックの大会情報。男子シングルは高橋大輔が銅メダル、浅田真央が銀メダルを獲得。安藤美姫5位、鈴木明子8位、織田信成7位、小塚崇彦8位。

(アメリカ英語)

(解説なし)

(アメリカ英語)

『ステファン・ランビエール バンクーバーオリンピック ショート演技 (解説:アメリカ英語)』へのコメント (2件)

  • 1
    りか  2013/04/05(金) 09:05:54  ID:c49c5a13a

    この人も本当にすごいね・・・ジャンプはもともと得意としてないからね
    でも彼の演技はマジでほれる。鬼スピードのスピン。
    人間離れしてる

  • 2
    ネイビー  2016/04/15(金) 17:42:29  ID:0c1a216a8

    もう本当にアメイジング!
    世界一のスピンは言うまでもなく、スケーティング、ジャンプ着氷の滑らかさ!
    さすがスケート界のお手本ですね。
    うますぎてなんもいえない。
    今年も凄いの、早く見たいー!