加藤利緒菜  全日本選手権2012 ショート演技 (解説:日本語)

加藤利緒菜  全日本選手権2012 

2012年北海道札幌市の真駒内セキスイハイムアイスアリーナで開催された第81回全日本フィギュアスケート選手権、加藤利緒菜(Riona KATO)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2012年12月22日
曲名:SAHARA
技術点:33.20
構成点:21.68
合計:54.88

全日本フィギュアスケート選手権2012
北海道開催、第81回全日本フィギュアスケート選手権の出場選手、日程、結果 女子シングルは浅田真央、男子シングルは羽生結弦が優勝

『加藤利緒菜  全日本選手権2012 ショート演技 (解説:日本語)』へのコメント (3件)

  • 1
    TA  2012/12/23(日) 08:55:02  ID:f51cbb573

    リンクにあがった瞬間から友加里ちゃんを彷彿させました。
    姿勢が美しい。3-3も安定感あるし、スピン、ステップも上手。
    なによりしっとり、滑らかな滑り。こんな楽しみな子がいるんですね。ジュニアの子、本当に負けてない。

  • 2
    sasa  2012/12/23(日) 13:16:57  ID:7a15912c1

    ビールマンの姿勢がきれいで、回転が速くて感動しました。
    ジャンプも、癖がなくて安定感ありますね。もうちょっと背が伸びても、大きな困難に直面しないですみそうな。
    フリーも楽しみです。

  • 3
    金平糖  2012/12/23(日) 14:37:33  ID:c587fe3b4

    ジャンプの質、姿勢、柔軟性が良いですね。
    最後のビールマンスピンのポジションも少し面白い。
    14歳でリュウ先生にコーチしてもらっているなんてすごいですね。
    このまま良い方向に伸びていってほしい。
    日本にも良いジュニア選手がたくさんいますね。
    ただし同年代のロシア選手と比べると、若干見劣りします。
    技術的には大きくは変わらないのに何故かな?と・・・。
    やっぱり上半身の動きや緩急のある振付の違いですかね。
    背中と腕、手の動きが直線的なんですよね。
    もう少しディズニー的にしなやかになったり、上下、緩急、間があれば、
    絶対ロシアに対抗できますよね。
    ジュニア選手のみなさん、頑張ってね。