石川翔子 全日本選手権2010 フリー演技 (解説:日本語)

石川翔子 全日本選手権2010 フリー

2010年長野県長野市のビックハットで開催された第79回全日本フィギュアスケート選手権、石川翔子のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2010年12月26日
曲名:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー  「ヴァイオリン協奏曲ニ長調 作品35」 (Violin Concerto in D major, Op. 35 by Pyotr Ilyich Tchaikovsky)
技術点:50.91
構成点:49.68

合計:100.59

チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲


全日本フィギュアスケート選手権2010
長野県長野市開催、第79回全日本フィギュアスケート選手権の日程、結果、出場選手 女子シングルは浅田真央、男子シングルは小塚崇彦が優勝


(解説あり)

(解説なし)


『石川翔子 全日本選手権2010 フリー演技 (解説:日本語)』へのコメント (4件)

  • 1
    宮ゆき  2010/12/28(火) 21:30:17  ID:73f8cf7ea

    佐藤コーチに師事してからスケーティングが美しくなりましたね。
    ジャンプのイメージが強かったので驚きました。
    佐藤門下生は所作も美しい・・・・。
    ジュニアの鈴木春奈選手も将来が楽しみです。

  • 2
    ガオー  2011/01/03(月) 23:35:15  ID:36eff4506

    この曲がクラッシックの中で1番好きなのですが、この曲をフィギュア用に、(特に競技エレメンツを組み込んで)編曲し表現するのは個人的に難しい曲ではないかと思っています、特にジャンプを前半に固めてくる為、曲との乖離が大きく、また第一楽章で18分あるので曲がぶつ切りになるのは必然で、上手く言えませんが少し残念な気持ちになるのです、でも石川選手の演技は、スケーティングやエレメンツの完成度、共に良かったと思います。
    大学生でTop10に入られたのは浅田真央選手と石川祥子選手だけなんですよね、この世代は度重なるルール変更と体形の変化の対応でジャンプがなかなか安定しないので大変だと思います、でも他の大学生選手も是非乗り越えて女性の美を表現出来るスケーターになって欲しいと思います。

  • 3
    ぴあの  2011/01/06(木) 01:37:19  ID:c9e5fd853

    私事で恐縮ですが、
    27日長野駅で佐藤先生御夫妻と一緒にいるのを見ました。
    その後ビックハットで私の座席の右前に座ってEXを観戦されていました。
    最初は後姿だし全然わからなかったのですが、妙に姿勢の良い子だなと。
    立ち上がった時も素敵な美尻だなと。
    コンペティションのパスを付けたり外したり、モニターを見る横顔でやっと石川翔子ちゃんだとわかりました。
    こんな偶然あるんだな~とビックリ。
    NHK杯にも出場し顔と名前は存じ上げていたのですが、
    近くで拝見すると何か違う。
    正直、特別関心があったわけでもなかったのですが、
    雰囲気のある美人さんでこれから応援したいなと思いました。
    やっとこ、とれた3階席から見てて、何となく荒川さんに似てるな~と思いました。

  • 4
    りな  2011/01/17(月) 10:05:05  ID:8e7d3f4d9

    ぴあのさま♪
    わぉ(^O^)すんごい偶然ですねぇステキ♪コメ読んでるだけでテンションあがります!
    うらやまひぃ~
    翔子さんスレンダー美人さんだったでしょう!
    とても背が高くてカッコイイんですよね
    美尻!!ウケルッ。。
    荒川さんに…は私もそう思います
    応援しましょうね!
    この全日本のFP…ラスト翔子ちゃんのキラッキラの笑顔☆最高ですわ
    スタオベもあって…なんだかホロッときちゃう。。何回見てもいいわぁ
    でもSPはもっといい!大好きだ!自信満々に!ガツンとドカンとどーよ顔でキメて欲しいな
    翔子ちゃんこそドヤ顔が似合うはずよ!きっと
    …試合ワクワクしてきたよー頑張れー翔子ーーっ!!