アダム・リッポン スケートアメリカ2010 ショート演技 (解説:ロシア語・アメリカ英語・イタリア語)

アダム・リッポン スケートアメリカ2010 ショート

2010年グランプリシリーズ第4戦、アメリカのオレゴン州ポートランド (Portland OR)で開催されたスケートアメリカ(Skate America 2010)、アメリカ代表-アダム・リッポン
(Adam RIPPON)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2010年11月12日
曲名:ピョートル・チャイコフスキー 幻想序曲「ロメオとジュリエット」(Romeo and Juliet by Pyotr-Ilyich Tchaikovsky)
技術点:36.83
構成点:37.11
合計:73.94

Symphony No 6 Pathetique / Romeo & Juliet Overture


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『アダム・リッポン スケートアメリカ2010 ショート演技 (解説:ロシア語・アメリカ英語・イタリア語)』へのコメント (4件)

  • 1
    OA  2010/11/14(日) 13:48:28  ID:fa1f056c6

    え??????
    両手着きましたよね????
    減点無し?????

  • 2
    (ρ_;)  2010/11/14(日) 15:26:18  ID:15cf36241

    転倒ではないので-1はされませんがGOEで2~2.5点ほどマイナスですね(∋_∈)

  • 3
    OA  2010/11/14(日) 15:35:36  ID:fa1f056c6

    すみません
    転倒しなくても、両手をついてしまえば-1のディダクションのはずでは??
    今季からルール変ったのでしょうか???

  • 4
    ぷく  2010/11/15(月) 00:32:10  ID:88adbc896

    減点されるはずなんですか。だったら採点ミスですかね。
    佐野さんが「彼をお手本に滑れば良いスケーターになれる」みたいに仰ってましたが???そうなんですか? ルッツでバランス崩す選手が多いように思うのですが、そういう方は彼のように手を挙げたらバランスが取り易くなるのでは?とか、素人なりの考えで失礼。