トッド・エルドリッジ 長野オリンピック1998 フリー演技 (解説:日本語・アメリカ英語)

トッド・エルドリッジ 長野オリンピック1998 フリー

1998年長野県長野市のホワイトリングで開催された、第18回冬季オリンピック(XVIII Olympic Winter Games)のフィギュアスケート大会、アメリカ代表-トッド・エルドリッジ(Todd Eldredge)のフリースケーティング演技の動画です。映像はアメリカCBSで放送されたものです。実況はVerne Lundquist、解説はスコット・ハミルトン(Scott Hamilton)です。


Date:1998年2月14日
曲名:ランディ・エデルマン 映画「ゲティスバーグ」 (Gettysburg Movie Soundtrack by Randy Edelman)

フリー順位:4位
総合順位:4位

長野オリンピック競技結果(Wikipediaより)[日本語][英語]

B0000015H1Gettysburg: Music From The Original Motion Picture Soundtrack
Randy Edelman


長野開催、第18回冬季オリンピックの大会情報。女子シングルは荒川静香が13位。男子シングルは本田武史が15位、田村岳斗が17位。

(日本語)

(アメリカ英語)

(アメリカ英語)

『トッド・エルドリッジ 長野オリンピック1998 フリー演技 (解説:日本語・アメリカ英語)』へのコメント (1件)

  • 1
    大大吉  2012/04/28(土) 20:29:49  ID:a648c7cdc

    エッジワーク、着氷の素晴らしさで記憶に残ってるのはやっぱりトッドエルドリッチさん。
    OPは残念でしたが、それまで、しっかりとしたタメで3Aを成功していたんです。
    ジャンプは高く大きく、流れは見事なものでした。
    しっかりと密着したエッジワークもさることながら、大きく柔らかくて余裕のある空気間はどこからくるのか?
    上体の動きを入れてリスク、難易度を高めても膝と足首の柔からさで吸収しコントロールできてしまうからなのでしょう。
    無駄な力みのない、ツッパリ感、硬さのない上半身の動きが魅せられるのはこれらのバランス力のなせる技ではないかと思います。
    このスピード感は半端じゃなかった