本田武史 長野オリンピック1998 ショート演技 (解説:日本語)

本田武史 長野オリンピック1998 ショート

1998年長野県長野市のホワイトリングで開催された、第18回冬季オリンピック(XVIII Olympic Winter Games)のフィギュアスケート大会、日本代表-本田武史(Takeshi Honda)のショートプログラム演技の動画です。映像はNHKで放送されたものです。解説は五十嵐文男です。


Date:1998年2月12日
曲名:映画「パニック・イン・スタジオアム」より (Two Minute Warning by Ernie Albert)

ショート順位:18位

長野オリンピック競技結果(Wikipediaより)[日本語][英語]

長野開催、第18回冬季オリンピックの大会情報。女子シングルは荒川静香が13位。男子シングルは本田武史が15位、田村岳斗が17位。

(日本語)

(日本語)

『本田武史 長野オリンピック1998 ショート演技 (解説:日本語)』へのコメント (1件)

  • 1
    永遠のフィギュアファン  2009/01/17(土) 23:25:37  ID:0667a745c

    >彼のスケ-トには煌きがある  by ディック・バトン
    96年の彼の言葉を聞いて本田選手を観るようになりました。
    いったいどんな選手なんだろう・・・と
    97当初は確かにスピンはヨタヨタ
    元気いっぱいと思いきや転倒とか
    でも確かにあなたには、まだまだこれからと言う当時でさえ一瞬の輝き、煌きがありました。