浅田真央 グランプリファイナル2007 フリー演技 (解説:アメリカ英語・スペイン語)

浅田真央 GPファイナル07 FS

2007年イタリアのトリノ(Torino)で開催されたISUフィギュアスケートグランプリファイナル、浅田真央(Mao ASADA)のフリースケーティング演技の動画です。日本語の映像はテレビ朝日で放送されたものです。実況はテレビ朝日アナウンサー森下桂吉、解説は荒川静香です。

英語の映像は、アメリカESPNで放送されたものです。解説はトレイシー・ウィルソン(Tracy Wilson)、スージー・ウィン(Susan Wynne)、ポール・ワイリー(Paul Wylie)です。


Date:2007年12月15日
曲名:フレデリック・ショパン  「幻想即興曲」  (Fantaisie-Impromptu in C-sharp minor, op.66 by Frederic Chopin performed by Louise-Andr���e Baril)
技術点:73.35
構成点:59.20
合計:132.55

女子シングル・フリー得点詳細(英語)
女子シングル・フリージャッジスコア(英語)
女子シングル総合結果(英語)

B003HZ154ASonate, Polonaise brillante, Fantaisie-Impromptu, Nocturnes, Valse
Thérèse Motard (Chopin) Louise-Andrée Baril


(アメリカ英語)

(スペイン語)

(ロシア語)

(英語インタビュー)

(日本語 女子シングルFS完全版)

『浅田真央 グランプリファイナル2007 フリー演技 (解説:アメリカ英語・スペイン語)』へのコメント (15件)

  • 1
    riri  2007/12/17(月) 21:17:58  ID:83be7769a

    いつも早々の更新有難うございます。これからも、動画、スコアよろしくお願いします。真央ちゃんのフリー感動しました。

  • 2
    管理人  2007/12/22(土) 14:36:32  ID:bc52727cf

    ririさん、激励のメッセージありがとうございます。
    これからもできる限り続けていくつもりですので、これからも「フィギュアスケートYoutube」の応援宜しくお願いします!

  • 3
    aloha  2008/05/17(土) 21:32:04  ID:b3d24fb51

    管理人様、皆様、こんばんは~。
    2008世界選手権フリーの管理人様のコメントを見て、久々に見に来ました♪いや~、感慨深いですねぇ。
    出てきたときの真央ちゃんの顔色悪いこと!唇に色がないやん!と思ったもんです。よほど緊張してたんでしょうねぇ。その真央ちゃんの演技に、静香サマのシビアなコメントがしみる。。。。
    今なら余裕で聞けますが、このときはもう、そのくらいにしたって~~っと思いましたわ。森下アナもなにも言わなくなっちゃったし。
    その静香サマも、演技後の松岡シュウシュウの熱さは、もてあましてますね(笑)
    インタビューで「ショートでダメだったのは・・・自分の責任なので・・・」と涙ぐむ真央ちゃんに感無量
    17歳でこんなコメントできます!!?惚れ直した一言でした

  • 4
    管理人  2008/05/18(日) 13:57:39  ID:a0c54b9ab

    alhaさん、こんにちは!
    コメントを読んでその本当にその通りなもので、ついつい笑ってしまいました(笑)
    私のお気に入りのロシア語版、とりあえず復活させておきました

  • 5
    aki  2009/01/30(金) 13:34:33  ID:d470a999b

    ヨナさんと真央ちゃん、基礎点にかなりの差がありますね。真央ちゃんは転ぶことなくまとめ、(3,3もDGなく2回とも認められて)ヨナさんは一回転んでいます。それにもかかわらず得点が1点位しか変わらないなんて、いくらなんでも加点しすぎじゃないですか?加点で勝てるのならば、技の難易度っていったいなんなんですか?
    ショートで失敗したとはいえ、十分逆転に値すると思います。

  • 6
    ヒラリー  2009/02/25(水) 19:32:01  ID:2ea451460

    実は、2008WorldよりもGPFの演技が一番好きな私。ホントにこの子は
    凄いんだわ~。と、その時改めて感じました。
    本気で台落ちすると思っていたけどやっぱり、「浅田真央」だった。
    表彰台でのスマイルが、金メダル獲ったかのようで何ともカワイイ。

  • 7
    ヒラリー  2009/03/18(水) 18:49:51  ID:4f3e37a4f

    この衣装大好き!スカートがとくに。白ウサギのようで。
    ジャンプのたびにフワフワ。スピンやターンのたびにフワフワ。
    最近は軽量化されてるのか生地が少なくて寂しい・・・
    まぁ、真央ちゃん自身、全てフワフワなんですけどね。
    コストナー選手も、いつもスカート部分の生地がたっぷり使ってあってキレイで、
    豪華。
    知ってる方も多いと思いますが、「プロジェクト・ランウェイ」というアメリカの番組で、
    コーエン選手の依頼で、フィギュアの衣装をつくるという企画が以前ありました。
    ヘンテコなのばかりでおもしろかった。

  • 8
    卯太郎  2009/10/26(月) 21:56:34  ID:f9fb0457b

    ジャンプが決まるたびにずっと思ってたんだ。
    八重咲の「トルコキキョウ」のようだって・・・

  • 9
    sionsion  2010/01/07(木) 00:54:26  ID:f555fd7d6

    YouTubeのお気に入りではよく見ているこの演技。
    気になる事があってこちらで久しぶりに拝見したけれど、
    やはりキム選手の加点に対して、真央選手は、もうこの頃から
    ほとんど加点もらってなかったんですねー。
    確かにこの頃のキム選手の演技も今よりは素晴らしいけれど、
    真央選手のこの演技はショートでの失敗を取り返せるくらい素晴らしかったと思います。
    キム選手のループでの転倒、-3じゃなくてー2付けてるジャッジいますね。
    転倒したら必ずー3だと思ってたのでびっくりです。
    ちなみに私もこのGPFの演技がとっても好きです。
    2008ワールドも良かったけれど、最後ダブルアクセルで締める演技が好きですね。
    というか、今思うとこの頃って3Aに3-3を2回も入れるてるんですよね。
    最近はもう真央選手の3-3観れなくなっちゃってほんと残念です。
    世の中の人が真央選手が3-3飛べないと思ってるのもほんと悔しいです。
    オリンピックは真央選手が納得行く素晴らしい演技ができるといいですね。
    私も精一杯応援します!!

  • 10
    蘭日栄留  2013/12/28(土) 01:52:07  ID:1cb63081a

    真央ちゃんの演技の時とキム・ヨナの演技の時の荒川静香の解説をよく聴き比べて欲しい。キム・ヨナのときはベタ誉めなのに対して真央ちゃんの時はズイブン厳しいことばかり。実は荒川静香ってスケ連やマスゴミに魂売ってるの?真央ちゃんかわいそう。

  • 11
    jr  2015/06/15(月) 17:20:33  ID:537a25ef9

    鬼だ鬼の構成だ
    一番下の映像で13分9-10秒頃
    何かを拾ってます
    透明な何かを拾ってます
    前から気になってはいましたが思い出したので書き込みます

  • 12
    木陰の椅子  2015/06/15(月) 18:49:25  ID:5765c0ba3

    11.jr 様
     本当ですね。透明な何か、仕草の流れからして演技中に気付いて(2010、トリノ世選の時もそうだった)、次の選手の為に探して拾っている感じがします。アルトゥニアンに迎えられる前に、何も言わず右手から左手に持ち替えて、処理したことでしょう!
     鬼構成ですね。セカンドループの何て美しいこと。胸がいっぱいになりますね!!
    即座にインエッジ?やTの回転不足を告げる荒川さん。もはや10年近く、ファンも怒りで胃を痛めてきました。

  • 13
    木陰の椅子  2015/06/15(月) 18:57:21  ID:5765c0ba3

     6練の3Aの前に、キムユナ選手が背後から追い抜く感じで軌道に入って行くのが、ドキリッとさせられます。下りてから、真央ちゃんも思わず一瞥を送っています。既視感の様に、忘れていたこれまでの不当な、危ない場面が思い出されます。

  • 14
    椅子の上の帽子  2017/10/18(水) 11:58:00  ID:aa89e651d

    ↑拙コメ ショートのLzミスは不運な引っ掛かりでした。考え過ぎでした。お詫びします。フリー後、鋭利な物を拾って捨てたのは事実です。二年後、同じ舞台で「鐘」の死闘名演の最中にも、異物が何処からか降ってきました。

     2007、この頃は母の健康状態が深刻であることも知り、家計の事、キムさんの事、(試合でそのPCS・GOEの高さといい)尋常でない肩入れを自国内でも日々感じ、無心な17歳は激烈な毎日を送っていたと察しられます。追い詰められてとうとう起こした捻挫を隠してのワールドでしたから。(キムさんが優勝のJワールド。ライバル図式で自国マスコミから煽られ始めた06。全日本も小指の骨折を隠して出場でした。)

     しかし、誰もやったことのない歴史的ファイナルFSの名演。ジャッジは後世の判断にゆだねるとして。この時のラファコーチの様子と、年明けての真央との決別。何が有った!と思うのが自然です。

  • 15
    椅子の上の帽子  2017/10/18(水) 12:01:59  ID:aa89e651d

    済みません。ショートに書くつもりの、ミスです。済みませんでした。